グリーンゼリーを使うことによって、膣内がY精子(男の子)に有利な環境を作り出すことができますので、少しでも確率をあげたい方は参考にして下さい。

グリーンゼリーを使うことによって、膣内がY精子(男の子)に有利な環境を作り出すことができます。グリーンゼリーを使えば100%産み分けできるというものではありませんが、少しでも確率をあげたい方は使用を検討してみるものいいかもしれませんね。(使い方はピンクゼリーと同じです。)
グリーンゼリーとは、Y精子(男の子)が有利な状況になるように、人為的に膣内をアルカリ性に保つようにするために開発されたゼリーです。
Y精子(男の子)がアルカリ性に強く、動きが活発になるという特徴に目をつけたというわけですね。
人体に含まれている成分だけを使用した物質をゼラチンに溶かして作られており、当然人体には無害。これまでグリーンゼリーを使って生まれた赤ちゃんで、問題があったということは一度もないようなので安心です。
グリーンゼリーの使い方はピンクゼリーと一緒で、夫婦で協力して使うことが必要です。夫婦でしっかり協力しあって、正しい使い方をマスターしましょう。
やや熱めのお湯(約50℃)をコップに注ぎ、その中に3分程つけて柔らかくします。
柔らかくなってきたらフタを開けて、注射器で3〜5ml吸い上げます。
(容器を持つ役と注射器で吸い上げる役を分担すると上手くいきます。)
ゼリーが外に出ないよう女性は腰の下に枕等を置き、腰を高くしておきます。
注射器を膣内の奥深くに静かに差し込み、ゼリーを注入します。
女性は両脚をしっかり閉じ、5分間待ちます。
5分たったらセックスを開始します。
(このときゼリーがこぼれないように注意しましょう。)
残ったゼリーは、直射日光が当たらないところ(常温)で保存します。注射器も水で洗っておけば大丈夫です。上手く妊娠できなかった時に備えて、しっかり保存しておきましょう。(開封後、約2年保存できます。)
対象:10/1〜10/31















